株式会社ソフト技研 採用ホームページ

HOME > ごあいさつ

モノづくりを愛する誰もが、挑戦できる会社へ  代表取締役社長 猪狩 一三

 

当社は1982年の設立以来、お客様の視点に立ち、最適な技術、システムの提供をし続けて参りました。我々はプログラムやシステムを作り上げることを“モノづくり”と考えており、人材の質こそがモノづくりの質だと考えております。

 

高度な技術を安定的に供給するため、無理な事業拡大や採用はせず、細かいチームを編成し、プロジェクトに参画していきながら人材やチームの育成に注力して参りました。近年は入社後の研修プログラムを見直し、より質の高い教育を行えるよう取り組んでおります。

 

プログラムやSEと言うと理系出身者の職業だとお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、決してそのようなことはありません。前述した通り、プログラムやシステムは“モノづくり”です。プラモデルでも編み物でも、自分で何かをつくり上げることに喜びややりがいを感じることのできる方であれば挑戦できる仕事です。

 

最終的にシステムを使うのは人間です。お客様の業務を軽減したり要望を叶えたりするためのシステムなので、お客様の言葉を汲み取り、システムを通じて実現することが重要です。そのためには表現力が必要ですし、相手の意見に耳を傾けるコミュニケーション力も必要です。

 

また、システムは一人でつくるものではなく、チームで協力し合いながらつくり上げるもの。円滑にプロジェクトを遂行していくためには、社外だけではなく社内のメンバーとのコミュニケーションも非常に重要です。だからこそ、文系、理系関係なく、“モノづくり”が好きな方であれば挑戦できる仕事なのです。そのための技術や知識は丁寧な研修と確かな技術を誇る先輩社員や上司がフォローしていくので、安心して挑戦することができます。

 

IT技術の進歩に伴い、次々と新たな言語が出現しています。この先、どのような技術が求められるか、適切なのかを判断するのは非常に困難です。そのため、常に自分の中にアンテナを立て、色々なものを見て、聞いて、新しいものに挑戦していくことが大切です。

 

我々はプロフェッショナルとしてお客様に技術や製品を提供しているわけですから、常にプロとしての仕事を求められます。もし自分に足りないものがあれば、自ら察知し、真っ先に勉強をしていかなければプロとして認めていただくことはできません。

 

今後、当社に入社される方々には自ら色々なテーマを見つけ、常に挑戦する心を大切していただきたい。もし、挑戦していく中で当社の未踏の地があるのであれば、会社として挑戦できるフィールドを提供していきたいと考えています。

TOP
株式会社ソフト技研 採用ホームページ

株式会社ソフト技研 採用ホームページ

モノづくりを愛する誰もが、挑戦できる会社へ  代表取締役社長 猪狩 一三

 

当社は1982年の設立以来、お客様の視点に立ち、最適な技術、システムの提供をし続けて参りました。我々はプログラムやシステムを作り上げることを“モノづくり”と考えており、人材の質こそがモノづくりの質だと考えております。

 

高度な技術を安定的に供給するため、無理な事業拡大や採用はせず、細かいチームを編成し、プロジェクトに参画していきながら人材やチームの育成に注力して参りました。近年は入社後の研修プログラムを見直し、より質の高い教育を行えるよう取り組んでおります。

 

プログラムやSEと言うと理系出身者の職業だとお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、決してそのようなことはありません。前述した通り、プログラムやシステムは“モノづくり”です。プラモデルでも編み物でも、自分で何かをつくり上げることに喜びややりがいを感じることのできる方であれば挑戦できる仕事です。

 

最終的にシステムを使うのは人間です。お客様の業務を軽減したり要望を叶えたりするためのシステムなので、お客様の言葉を汲み取り、システムを通じて実現することが重要です。そのためには表現力が必要ですし、相手の意見に耳を傾けるコミュニケーション力も必要です。

 

また、システムは一人でつくるものではなく、チームで協力し合いながらつくり上げるもの。円滑にプロジェクトを遂行していくためには、社外だけではなく社内のメンバーとのコミュニケーションも非常に重要です。だからこそ、文系、理系関係なく、“モノづくり”が好きな方であれば挑戦できる仕事なのです。そのための技術や知識は丁寧な研修と確かな技術を誇る先輩社員や上司がフォローしていくので、安心して挑戦することができます。

 

IT技術の進歩に伴い、次々と新たな言語が出現しています。この先、どのような技術が求められるか、適切なのかを判断するのは非常に困難です。そのため、常に自分の中にアンテナを立て、色々なものを見て、聞いて、新しいものに挑戦していくことが大切です。

 

我々はプロフェッショナルとしてお客様に技術や製品を提供しているわけですから、常にプロとしての仕事を求められます。もし自分に足りないものがあれば、自ら察知し、真っ先に勉強をしていかなければプロとして認めていただくことはできません。

 

今後、当社に入社される方々には自ら色々なテーマを見つけ、常に挑戦する心を大切していただきたい。もし、挑戦していく中で当社の未踏の地があるのであれば、会社として挑戦できるフィールドを提供していきたいと考えています。

top

株式会社ソフト技研 採用ホームページ