社員の声
入社3年目

一日の流れ

インタビュー

仕事のやりがいを感じたエピソード

以前は先輩や上司が作成した図面を、私から職人さんへ渡すことが多かったのですが、現在は自分で図面を作成し、必要な材料や作業環境の用意も任せていただいています。その一連の作業がうまくいった日はすごく嬉しいです。

うまくいくたびに上司や先輩から「さすが!」と言ってもらえることが多く、モチベーションにつながっています。もっと信頼してもらえるためにも、聞かれたことはその日のうちに必ず答えるようにしています。

仕事をする上で大変なこと

最初は「スプリンクラーって何?」っていうくらい知識がなく、一つひとつの単語を覚えることが大変でした。専門用語は人によって呼び方も異なるので、単語を覚えられても、現場や人によって理解できないこともしばしば。そのたびに意味を聞いて対応することが大変でしたね。

今はそれを克服するために、職人さんに教えてもらうだけではなく、実際に触れ、使ってみてどんなものかを覚えるようにしています

サンワードを選んでよかったと思えたエピソード

現場に出ると社内の人と会う機会が少なくなりますが、現場で人が足りなくなった時は、菅原社長が自ら応援に駆けつけ、手伝ってくれました。いざ大変な状況になると、立場も関係なく、全員で助け合える環境だと思います。
社員旅行もあり、それまで話したことのなかった方とも盛り上がり、部署も関係なく仲良くなれます。社員同士のコミュニケーションを図る場は他社と比べても多いと思います。

今後のビジョン

現在は現場に入り、仕事もそれなりに覚えていますが、まだ「上司に守られている」と思う部分があります。今後は身近に頼れる人がいない状況でわからないことに直面しても、自分一人で現場を回せるようになることが目標です。そのためには日々、目の前のことを全力で挑み、わからないことは今のうちに聞くようにしたいと思います。

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