座談会

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若手社員3名が語る 朝日広告の“真実”

入社して間もない新入社員の3名。

他社を経験している彼女たちが
「選考時の思い出」
「朝日広告を選んだ決め手」
「ほかの会社にはない魅力」
といったテーマを語ります!

当社の魅力についてありのままをお話ししています♪

2019年2月中途入社
営業
宮本 紗希
千葉営業所に勤務。前職では歯科助手として活躍。お客様と直接関わる仕事をするために転職を決意。趣味は飼っているハムスターとたわむれること。お客様や後輩からも頼られるビジネスマンになることを目標に日々奮闘中。
2019年3月中途入社
営業
竹原 美来
恵比寿本社に勤務。前職ではショップ店員として活躍。チームだけでなく個人でも活躍できるステージを求めて転職を決意。趣味は映画やドラマを見ること。目標は同期の宮本さんと新人賞の壇上に上がること。
2018年10月中途入社
営業リーダー
塩塚 絵莉華
恵比寿本社に勤務。前職では生命保険、弁護士事務所にて営業職として活躍。お客様の課題解決をするために転職を決意。休日は母校の大学でチアリーディングの指導をしている。目標は連続表彰と後輩が憧れる先輩になること。

厳しいこともあるけど頑張れる 頑張れる秘訣とは

塩塚:私はこれまで、ずっと営業職として働いていました。前職は弁護士事務所で営業をしており、お客様との接点はありましたが最終的に課題解決を行うのは弁護士の先生だったため、自分で課題解決をするために転職を決意しました。

宮本:私も少し似ています。私は歯科医院で歯科助手をしていたのですが、治療をするのは先生なので、私はそのお手伝いをするだけでした。お客様と直接関わりたい、ありがとうと言ってもらいたいという想いから営業職に挑戦しようと思いました。

竹原:私は前職でショップ店員をしていました。前職では店舗全体がチームとして活躍することがほとんどでしたが、個人でも活躍してみたいと思い営業職に転職しました。

宮本:みなさんは面接の雰囲気とか覚えていますか?

塩塚:私は人事の小柳さんとの面接だったのですが、会社全体の雰囲気について説明してくださいました。営業職というと個人戦でギスギスした雰囲気のイメージがあったのですが、上下関係はあっても社員同士の仲がよく、親身になってくれる人が多い印象でした。

竹原:私は社長面接でした。そのときに、営業職は売上を求められるという厳しさについてもしっかりお話してくださいました。面接って会社のいいところばかりをアピールするイメージでしたが、厳しさについてもハッキリ教えてもらえたのはよかったです。

宮本:私も営業の厳しさについて話していただきました。未経験の職種なので不安もありましたが、頑張った分だけ結果が返ってくるという点に魅力を感じ、やってみたいと思えました。

竹原:わかります!私も厳しいことだけではなく、営業の楽しさや魅力についても沢山教えてくださったので挑戦してみよう!という気持ちが強まりました。きちんと評価してもらえるっていうところも営業の魅力ですよね。

塩塚:私も入社前に頑張った分だけ評価してもらえるというお話をいただきました、実際に昨年10月に入社したばかりの私にもリーダーというポジションを任せてもらえました。大変なことも沢山ありましたが、社長が見ていてくれていると実感しますね。

竹原:確かに覚えることが沢山あって大変ですよね。それでもいろいろな人が声をかけてくれるのですごく助けられています。特に社長はいつも私たちのことを気にかけてくれていて、研修も社長にやっていただけたのは驚きました。

宮本:新入社員の研修を社長がやるってあまり聞きませんよね。私は4月から千葉営業所に異動しましたけど、どこに行ってもみんないい人!環境が変わるとやり方も少し変わってきますが、わかっていることでも丁寧に教えてくれるので本当に感謝です。

塩塚:本当に些細なことでも見てくれますよね。

宮本:社長にいきなり「ジュース飲もう!」と誘われたときはびっくりしました。緊張しないように気遣ってくださっているとすごく嬉しかったです。

全社で「おめでとう」の輪 恥ずかしさのなかにある喜び

宮本:最初にぶつかる壁はテレアポですよね。

竹原:そうですよね!私もテレアポ経験がなかったので、どうやって営業をするのかからはじまりました。

宮本:テレアポをはじめた頃は手が震えていましたよ。

塩塚:テレアポ苦手だって言ってたもんね(笑)私は前職でもずっとテレアポをしていたから大丈夫だったけど…。

竹原:テレアポは断られることがほとんどなので傷つくことも沢山ありますよね。

宮本:確かにメンタルが強くなったと思います(笑)でも実際にお客様とお会いすると電話のときの印象とまったく違うこともありますよね。すごく気さくな人だったり。先入観で難しいと判断してはいけないなと思いました。

竹原:ずっとテレアポをしているので、話を聞いてくれたときはとても嬉しいですよね。LINEにアポが取れたことを報告するとみんなが「おめでとう!」って言ってくれるのも嬉しいです。

塩塚:みなさんいいね!をつけるのがすごく早い(笑)

宮本:受注速報や「今からテレアポやる人―」っていう声かけなどもLINEで共有しているので、他のチームの人との距離が近いのも楽しいですよね。

竹原:そうですね!みんな一丸となって頑張っているって実感できます。初受注をしたときは朝礼のときにSkype越しに全拠点からお祝いの言葉をいただいたときは嬉しさもあり、恥ずかしさもありました。

塩塚:確かに気恥ずかしいですよね。急にアポイントが取れて商談に行くときやお客様の業界についてわからないときにLINEやトークノートを通じて相談できるのもいいですよね。

竹原:一気にいろいろな人からアドバイスをもらえますよね。テレアポをしているときも次の言葉に悩んでいると隣から先輩が助けてくれるので助かっています。

宮本:先輩のパワーって偉大ですよね。先輩が同行してくださったおかげで受注できたお客様もいますし、今もお付き合いが続いているのでいつも助けてもらっています。

尊敬できる先輩や上司ばかり! 朝日広告の魅力は働く人

宮本:入社してまず感じたのが、朝日広告は個性的な人が多い印象でした。

塩塚:私はポジティブな人も多いと思います。「でも」「だって」など言い訳をせずに常に前向きな姿勢を持っている先輩が沢山いますよね。

宮本:そうですね。大変なときでも「なんとかなる!」って奮起する力を持っていますよね。

竹原:あとは明るくておしゃべり好きな人が多いと思います。

塩塚:確かにお花見やBBQとかの社内イベントも多いからいろいろな人と交流がありますよね。

宮本:社長が社内イベントの企画をするのも最初は驚きました。社内イベントでは支社のメンバーも集まるので盛り上がりますよね。

塩塚:仕事面では1日や1ヶ月ごとに自分の目標を持っている人が多いと思います。

宮本:自分の仕事で大変なときでも常に余裕が感じられます。大変なことが顔に出ないというか。

竹原:わかります。自分の仕事をやりながらも後輩の仕事もきちんと見てくれますよね。

宮本:そうそう!先輩や上司の方々だって大変なのにいつでも話を聞いてくれるので質問しづらいと思ったこともないです。あと仲はいいけど上下関係がしっかりしているのも魅力のひとつだと思います。

竹原:お昼休みなど業務外の時間ではプライベートの話もしてくれますよね。美味しいお店にも誘ってくださいますし、そういうのが嬉しいです。

宮本:オンとオフの切り替えがすごいですよね。仕事で注意されたときも終わったら「飲みに行こう!」と誘ってくださるので驚くこともあります。

塩塚:そうですね。仕事が終わったら「今日、ご飯食べに行こう」と誘ってくれますよね。仕事で尊敬するところが沢山あるので、誘われたときは嬉しいです。

宮本:そうなんですよ!「ついていきます!」って感じです(笑)

竹原:直属の上司や先輩もいますけど、みんなが助けてくれるのでそういうのもいいですよね。入社したばかりの頃は失敗したらどうしようっていう心配もありましたけど…。

宮本:失敗してなんぼ!って思えますよね。

竹原:はい!失敗しても受け止めてもらえるのでよかったです。

塩塚:そこが大きな魅力ですよね。研修のときからいろいろな人との交流があるので、私たちが知るばかりではなく、既存の社員も私たちの中身を知ってくれるんだと思います。

竹原:私は3月末に研修が終わったのですが、すぐに新卒の研修がはじまり忙しい日が続いていたのにも関わらず、社員の方はいつも気にかけてくださりました。そういった気配りがとっても嬉しいですし、心強いですよね。

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