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アウル株式会社

アウル株式会社

「エディトリアルマネジメント」で日本一の存在。

アウル株式会社 
代表取締役 兼 CEO 北村 俊二

掲載して終わりではない、PRの真髄をデジタルで科学する

弊社の使命はPR会社として世の中にトレンドを生み出すこと。それだけにとどまらず、私たちは「エディトリアルマネジメント」で日本一になることを目指しています。
エディトリアルマネジメントとは、広告以外の編集領域を一気通貫で課題解決することを示す造語です。
日本一の存在を実現するために、弊社では『企画力』『研究力』『技術力』『教育力』の4つの強化軸を設定し、他社との差別化を図っています。

『企画』というのはお客様の頭の中にある課題やイメージをただしく把握した上で、その解決策をアイデアによって具体化していくこと。
人それぞれイメージが違い、それをただしく把握し、具体化することは非常に難しいのです。
だからこそ、私たちはその『企画力』を磨き、強みとしています。

その『企画力』を支えているものが『研究力』と『技術力』です。
今までの編集領域では科学しづらい部分が多くありました。
例えば、どんな記事が良質か、または、ソーシャルメディアで拡散されやすい記事はどのような傾向あるかなど。
これらを数値化し、可視化するためには多大な労力が必要でした。
質の高いPR手法を提案するためには編集領域の研究は不可欠なんですね。
そこで過去の研究結果をもとい最新のテクノロジーを駆使し、indicator(インディケーター)というWeb記事の効果測定クラウドツールを2015年6月に開発し、長年課題だった数値化や可視化が実現できるようになりました。
「Facebook」や「Twitter」の各算数を把握したり、世の中のニュースを自動で収集できる画期的な仕組みです。
このように最新テクノロジーを用いたシステムを開発できる技術力も私たちの強みとなっています。

最後に、この『企画力』『研究力』『技術力』を作り上げているのが『教育力』です。
弊社で活躍する社員のほとんどは“業界未経験者”です。
そんな私たちが第一線で活躍できるのは教育制度の構築に注力しているからだと考えています。

アウル株式会社
ポイント

フェーズごとに課題と向き合い、日々改善に努めているアウル株式会社。細かな課題を分析し、解決することでより強固な組織が作り上げられています。

まずは足りないスキルを明確化すること。そして、そのスキルを獲得できる「成長環境」に身を置くことが大切です

先ほどもお話しした通り、弊社で活躍する社員のほとんどが“業界未経験者”です。
PR業界で言えば、経験者は私ぐらいだと思います。
そんな未経験者が第一線で活躍するためには様々なスキルを身につけていかなければなりません。
しかし、今の自分に足りないスキルや取得する優先順位をしっかりと理解している人は新入社員に限らずあまりいないんです。
そこで弊社では「アウルスキル60」という業務に必要なスキルを体系化しています。
これはエディトリアルマネジメントに必要なスキルを60個に細分化し一覧にまとめたものです。
アウルスキル60に自分を照らすと、いま何を学ばなければならないかがわかるんです。
いま何を学ぶべきかを知ることは、最短距離で成長を遂げるために欠かすことができません。

そして、明確化したスキルを身につけられるように「アウルアカデミー」という教育制度を設けています。
「アウルアカデミー」は月に3~4回程、社内で開かれる講義(コーポレートユニバーシティ)のことです。
例えば「結果を出すプレゼン術」や「生産性がアップする仕事の段取り術」などPR業界の知識だけではなく、ビジネスに必要な講義を社員向けに幅広く提供しています。
また、社内だけでは学びきれない汎用的なスキルに関しては外部講師を招いたり、外部研修をカフェテリア型で受講できるようにするなど、成長できる環境の充実を目指しています。

アウル株式会社
ポイント

「センスではなく、上手くなるポイントをおさえた教育が大切である」と語ってくださった北村社長。その想いもあり、アウル株式会社では教育・研修を非常に大切にされています。


今後はより自然なかたちで生活者へ情報を届け、共感を生み出すことが大切です

インターネットが普及し、社会には多くの情報が溢れるようになりました。
大量の情報が放たれたことにより、生活者はその情報を咀嚼し切れない時代になっています。
今までは新聞広告やテレビCMなどを実施していれば“モノが売れる”と言われていましたが、その通例は崩れつつあります。
私たちを取り巻くメディアの環境が変わってきているからです。
広告領域だけではなく、編集領域においても同様です。
インターネットメディアが乱立したことで、世の中のメディアを把握するだけで大変な時代になってしまいました。
私たちはPRのプロとして、その時代に合わせた効果的な企画を提案し、しっかりと生活者へ情報を届けていかなければなりません。

その手法のひとつとして、私たちは「コンテンツ・レコメンデーションエンジン」に注目しています。
「コンテンツ・レコメンデーションエンジン」は人工知能を活かし、生活者が好む情報を自動的に把握し、適した記事を提供することができる画期的なサービスです。
海外では広く知れ渡っていますが、日本ではまだあまり認知されていません。
広告もPRもできるだけ自然なかたちで情報を発信し、生活者に共感してもらうことが大切です。
このように、私たちは企業が抱える課題だけではなく、業界が抱える課題もキャッチアップし、これからも新しいサービスの導入を積極的に行うことで他社との差別化を図っていこうと考えています。

アウル株式会社
ポイント

社会のニーズをいち早くキャッチし、課題解決に挑むアウル株式会社。新しい取り組みにも非常に意欲的です。


社会に「まだ無い」トレンドを生み出す 進取果敢な創造者
Web PRに特化した企業。生活者の嗜好性が多様化する中、最適な情報を伝えるため新たな手法、技術の開発挑む。独自の技術を以て世の中に共感を生み出す。

会社概要

設立
2006年1月23日
住所
〒107-0052
東京都港区赤坂1-7-1 赤坂榎坂森ビル5F
資本金
10,000,000円
TEL
03-5545-3888
従業員数
40名
事業内容
■PR・マーケティング事業

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企業情報独自×成長
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「エディトリアルマネジメント」で日本一の存在。

アウル株式会社 
代表取締役 兼 CEO 北村 俊二

掲載して終わりではない、PRの真髄をデジタルで科学する

弊社の使命はPR会社として世の中にトレンドを生み出すこと。それだけにとどまらず、私たちは「エディトリアルマネジメント」で日本一になることを目指しています。
エディトリアルマネジメントとは、広告以外の編集領域を一気通貫で課題解決することを示す造語です。
日本一の存在を実現するために、弊社では『企画力』『研究力』『技術力』『教育力』の4つの強化軸を設定し、他社との差別化を図っています。

『企画』というのはお客様の頭の中にある課題やイメージをただしく把握した上で、その解決策をアイデアによって具体化していくこと。
人それぞれイメージが違い、それをただしく把握し、具体化することは非常に難しいのです。
だからこそ、私たちはその『企画力』を磨き、強みとしています。

その『企画力』を支えているものが『研究力』と『技術力』です。
今までの編集領域では科学しづらい部分が多くありました。
例えば、どんな記事が良質か、または、ソーシャルメディアで拡散されやすい記事はどのような傾向あるかなど。
これらを数値化し、可視化するためには多大な労力が必要でした。
質の高いPR手法を提案するためには編集領域の研究は不可欠なんですね。
そこで過去の研究結果をもとい最新のテクノロジーを駆使し、indicator(インディケーター)というWeb記事の効果測定クラウドツールを2015年6月に開発し、長年課題だった数値化や可視化が実現できるようになりました。
「Facebook」や「Twitter」の各算数を把握したり、世の中のニュースを自動で収集できる画期的な仕組みです。
このように最新テクノロジーを用いたシステムを開発できる技術力も私たちの強みとなっています。

最後に、この『企画力』『研究力』『技術力』を作り上げているのが『教育力』です。
弊社で活躍する社員のほとんどは“業界未経験者”です。
そんな私たちが第一線で活躍できるのは教育制度の構築に注力しているからだと考えています。

アウル株式会社
ポイント

フェーズごとに課題と向き合い、日々改善に努めているアウル株式会社。細かな課題を分析し、解決することでより強固な組織が作り上げられています。

まずは足りないスキルを明確化すること。そして、そのスキルを獲得できる「成長環境」に身を置くことが大切です

先ほどもお話しした通り、弊社で活躍する社員のほとんどが“業界未経験者”です。
PR業界で言えば、経験者は私ぐらいだと思います。
そんな未経験者が第一線で活躍するためには様々なスキルを身につけていかなければなりません。
しかし、今の自分に足りないスキルや取得する優先順位をしっかりと理解している人は新入社員に限らずあまりいないんです。
そこで弊社では「アウルスキル60」という業務に必要なスキルを体系化しています。
これはエディトリアルマネジメントに必要なスキルを60個に細分化し一覧にまとめたものです。
アウルスキル60に自分を照らすと、いま何を学ばなければならないかがわかるんです。
いま何を学ぶべきかを知ることは、最短距離で成長を遂げるために欠かすことができません。

そして、明確化したスキルを身につけられるように「アウルアカデミー」という教育制度を設けています。
「アウルアカデミー」は月に3~4回程、社内で開かれる講義(コーポレートユニバーシティ)のことです。
例えば「結果を出すプレゼン術」や「生産性がアップする仕事の段取り術」などPR業界の知識だけではなく、ビジネスに必要な講義を社員向けに幅広く提供しています。
また、社内だけでは学びきれない汎用的なスキルに関しては外部講師を招いたり、外部研修をカフェテリア型で受講できるようにするなど、成長できる環境の充実を目指しています。

アウル株式会社
ポイント

「センスではなく、上手くなるポイントをおさえた教育が大切である」と語ってくださった北村社長。その想いもあり、アウル株式会社では教育・研修を非常に大切にされています。


今後はより自然なかたちで生活者へ情報を届け、共感を生み出すことが大切です

インターネットが普及し、社会には多くの情報が溢れるようになりました。
大量の情報が放たれたことにより、生活者はその情報を咀嚼し切れない時代になっています。
今までは新聞広告やテレビCMなどを実施していれば“モノが売れる”と言われていましたが、その通例は崩れつつあります。
私たちを取り巻くメディアの環境が変わってきているからです。
広告領域だけではなく、編集領域においても同様です。
インターネットメディアが乱立したことで、世の中のメディアを把握するだけで大変な時代になってしまいました。
私たちはPRのプロとして、その時代に合わせた効果的な企画を提案し、しっかりと生活者へ情報を届けていかなければなりません。

その手法のひとつとして、私たちは「コンテンツ・レコメンデーションエンジン」に注目しています。
「コンテンツ・レコメンデーションエンジン」は人工知能を活かし、生活者が好む情報を自動的に把握し、適した記事を提供することができる画期的なサービスです。
海外では広く知れ渡っていますが、日本ではまだあまり認知されていません。
広告もPRもできるだけ自然なかたちで情報を発信し、生活者に共感してもらうことが大切です。
このように、私たちは企業が抱える課題だけではなく、業界が抱える課題もキャッチアップし、これからも新しいサービスの導入を積極的に行うことで他社との差別化を図っていこうと考えています。

アウル株式会社
ポイント

社会のニーズをいち早くキャッチし、課題解決に挑むアウル株式会社。新しい取り組みにも非常に意欲的です。



社会に「まだ無い」トレンドを生み出す 進取果敢な創造者
Web PRに特化した企業。生活者の嗜好性が多様化する中、最適な情報を伝えるため新たな手法、技術の開発挑む。独自の技術を以て世の中に共感を生み出す。

会社概要

設立
2006年1月23日
住所
〒107-0052
東京都港区赤坂1-7-1 赤坂榎坂森ビル5F
資本金
10,000,000円
TEL
03-5545-3888
従業員数
40名
事業内容
■PR・マーケティング事業

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